スタッフ紹介

代表挨拶

2011年4月にボーイズリーグに加盟したチームです。中学生に硬式野球のできる環境を整備し提供したいという想いでチームを結成しました。中学という期間は、高校への指導者へしっかり引き渡すための3年間と位置付け、お預かりした選手に野球の技術を教えるだけでなく、体と心のバランスの良い成長の実現を指導者、スタッフ一丸となってサポートしていきます

【 私たちの責任 】

選手が育つ「場」をつくること!

-選手を成長させていくこと-

  1. 実力をつけさせる(チーム力、個人力をあげる)
  2. 本番で力を発揮させる
  3. 結果を出させる(勝つこと、夢の舞台に立たせる)

【チームの覚悟(目標)】

  • 全国という夢舞台に立たせる

スタッフ紹介

【 代 表 】橋 本  俊 幸

日本少年野球連盟千葉県支部理事・広報記録委員長
[球 歴] 
・ 桐光学園高校(神奈川)野球部
・ 牧の原ジュニアーズコーチ
・ 鎌ヶ谷シニアスコアラー&広報
・ 白井中央ボーイズ代表

[ 問い合わせ先 ]

【副代表】山 岸  毅 志

【顧 問】小 川  わたる

  • 小山市市議会議員 議長

【審判部】

  • 千葉県支部審判長  齋藤 光雄
  • 千葉県支部副審判長  長沼 浩
  • BL2級審判員  竹内 喜紀
  • 審判部長     宮越 執
  • 審判副部長   瀬川 勤弘
  • 審判副部長   加藤 勇輝

【事務局長】  橋本 聖子

【父母会長】  須藤 敬子

指導者紹介

私たち(指導者)に求められるのは、目指す方向、指導内容、指導方法について計画的に一貫性を持って継続的に取り組むことです。その結果、選手、父兄との信頼関係が構築され、チーム力の向上(成果)が実現されると認識しています

【 監督 】佐々木 祐

   [ 球 歴・指導歴 ]

  • 船橋リトル出身
  • 千葉北シニア出身
  • 市立船橋高校野球部出身
  • 白井中央ボーイズ コーチ

【 コーチ 】小野  広一

  • 酒井根東グリーンズコーチ

【 コーチ 】小野里  裕之

  • 流山クラブボーイズ出身
  • 市川高校野球部出身
  • 流山ボーイズコーチ
  • 白井中央ボーイズコーチ

コーチ荒明  聡

  • 鎌ヶ谷シニア出身
  • 市立船橋高校野球部出身

コーチ真鍋  健太

  • 流山クラブボーイズ出身
  • 早稲田実業高校野球部出身
  • 早稲田大学野球部出身
  • JX-ENEOS野球部出身

【コーチ】大 島  俊 輝

  • 大田原高校野球部出身
  • 早稲田大学野球部出身

コーチ】三 島  和 也

  • 銚子商業野球部出身

コーチ柳澤  礼雄

  • 銚子商業野球部出身
  • 帝京大学野球部出身

コーチ青木  清貴

  • 流山東野球部出身(現流山おおたかの森高校)

サポートコーチ須 藤  京 介

  • 白井中央ボーイズ(5期生)
  • 安田学園高校野球部出身

サポートスタッフ

【 サポートスタッフ 】橋本  大介

  • 白井中央ボーイズ(1期生)
  • 八千代松陰高校野球部

サポートスタッフ須 藤  敬 太

  • 白井中央ボーイズ(1期生)
  • 千葉県立沼南高校野球部出身

サポートスタッフ中 嶋  勇 貴

  • 白井中央ボーイズ(4期生)
  • 暁星国際高校野球部出身

チームアドバイザー

≪技術アドバイザー≫

清水   隆一 氏

◇清水隆一コーチングカレッジ代表

  • 早稲田大学大学院スポーツ科学研究科非常勤講師
  • 国際コーチ連盟プロフェッショナルコーチ

[野球歴]

  • 早稲田実業野球部主将 春・夏甲子園ベスト8
  • 早稲田大学野球部 主将
  • 熊谷組野球部88~89 主将
  • 熊谷組監督92 都市対抗準優勝

中学期に野球の基本を理解し、基本動作が出来ることが重要となります。基本の「き」である幹をマスターする。2019年より定期的(2回/月)に指導いただいております

心と体についてのトレーニングとアドバイスは外部の専門家にチームアドバイザーとしてサポートをいただき強化を図っています

≪コンディショニング≫

加瀬 亮輔氏  -鍼灸師-

(株)DIAMND ALLIANS ACADEMY(ダイヤモンドアライアンスアカデミー)所属トレーナー

  • 市立船橋高校野球部出身
  • メンタルビジョントレーニング認定インストラクター

柳沢 光俊氏

(株)DIAMND ALLIANS ACADEMY(ダイヤモンドアライアンスアカデミー)所属トレーナー

  • 国際医療福祉大学(理学療法学科)
  • 元成田国際高校野球部出身

選手の身体のケアからトレーニングやウォーミングアップ、クールダウンのメニューの作成とトレーニング指導担当。月2回のペースで練習時のアップ、クールダウン時の指導をいただいております。また、選手ごとにカラダのチェックを行い、個別メニューにもとづきケガの予防、パフォーマンスの向上を図っています。コロナによる自粛期間はオンラインによるトレーニングを積極的に取り入れ、実施しました

≪メンタル≫

見る力とメンタルを同時に鍛える

松 島 雅 美 氏   ≪臨床心理士≫

◇ Je respire株式会社 代表取締役

  • 国際メンタルビジョントレーニング協会 代表幹事
  • 医療、教育、一般企業でのカウンセリング経験から眼×ココロ=メンタルビジョントレーニングプログラムを構築
  • プロ野球選手(日本ハム 近藤選手他)にトレーニングメニューを提供。その他、プロサッカー、フェンシングチームなとにもトレーニングメニューを提供

視覚機能をトレーニングすることでメンタルを強くする(眼と心を同時に鍛える)という「メンタルビジョントレーニング」を2017年より導入。2017年は全6回トレーニングを実施。選手たちは日々の自主トレメニューに組み込み、継続でトレーニングを行っています。今後も定期的にアドバイス、効果確認の指導をいただいています

≪カラダづくり 食育≫
高野   紀子氏(Noriko Takano)

◇ アスリートライズ(Athlete Rise)スポーツ栄養トレーナー

スポーツと食、フィジカル、メディカル、メンタルなどのサポート支援を通じてアスリートの育成、競技力の向上。子供たちの健全な育成に関する事業を行っている。「勝てるカラダは1日ではつくれない! 勝てるカラダは1人ではつくれない!  」

2015年10月よりカラダづくりの一つの施策として「食育」をスタートさせました。なぜ、何のために食事が大事なのか、ということについて父兄を対象としたスポーツ栄養学のセミナー(明治 管理栄養士)を開催するなど、理解の促進をはかりながら、習慣化させてまいりました

さらに知識の習得、実践にむけて2018年5月より専門家(アスリートライズ)による食トレニング指導を定期的に実施しています

2018年9月 スポーツ栄養学講座

 2020年5月 オンラインで講座を開きました。